みどり紙工所は東京都板橋区の小さな箱屋   紙箱・ギフト箱・化粧箱・ダンボール箱の製造と販売

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みどり紙工所のホームページ(公式ホームページサイト)です

紙箱/化粧箱/ギフトボックス/ダンボール箱/紙製品の製作と販売
東京都板橋区にある小さな紙箱屋
みどり紙工所

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【ご案内】商品を護り、商品の魅力を引き立てるツールが箱


 みどり紙工所では、紙素材(板紙、洋紙、ダンボールなど)を用いた箱やギフトボックス、その他紙製品および紙器の製作と販売をしています。


「機能性とシンプル性、クラシックスタイルや素朴美」を重視しつつ、箱の本来の役割を大切にした上で、お客様にとってのプラスアルファの価値を提供することを目指しています。

@用途に合わせ A要望に合わせ B商品に合わせ の3本合わせを土台に、お客様のご期待に添えるよう、箱作りに取り組んでいます。

「商品を護る機能」「デザインの礎」「お客様の思い(想)」が反映された箱・パッケージを
お届けすること。

箱そのものが受けとる方へのギフトボックスとなるように。

それが、みどり紙工所の役割です。

【得・意・技】動力源は古機械と古道具、そして足と手で動かして支える


みどり紙工所に箱の製造を依頼してみると、
画期的に何かが変わるということはありません。
箱はいつでも名脇役でありたい。「主役となる中身品を超えることはないこととの相乗的な効果バランス」で、その存在を明確にしていたいと思っています。

特別な何かが産まれるということはありません。
大切な中身品に存在する意と共存して箱に意が宿ることで「シンプルなんだけど、奇をてらってるわけでもないのに、なんか個性的かつ正統的な美しさがいい感じ。」を意識していたいと思っています。

わざわざ、お伝えするまでもありません。
みどり紙工所に存在する機械や道具、器具は、昭和30〜40年代製造の機械です。最新の機械でも昭和50年代製造です。箱づくりを支える機具群は骨董品レベルの代替が効かない可愛いポンコツ達だけど、優秀な機具達です。そして、これを動かす推進力は足と手から発生します(機械も体も壊れたら素直にお仕舞いです)。
「古くても活ける。昔ながらで古き良きもの。その価値「味わい」や「温かさ」を今にも応用でき、現代にも適用できる。」が、この場所でありたいと思っています。


抽象的なニュアンス表現となり申し訳ないです。
質感だったり、立体感だったり、色味だったり、シンプル美だったり・・・感覚的なもの。
一言で纏めます。「出来上がる箱は正統派です。」ということです。









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みどり紙工所
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〒173-0016
東京都板橋区中板橋10-5
TEL.03-3961-0043
FAX.03-3961-1217
最寄り駅:
池袋から東武東上線で中板橋駅へ
駅から徒歩6分

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